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やまなかさんのマイページ
「エコたび」や「エコツアー・ドット・ジェイピー」が盛り上れば、社会は少しはマシになると妄想している編集人です(笑)。ご質問ご要望などあればお気軽にどうぞ♪

2008年2月14日(木曜日)

エコツアーカフェ、南アルプス、代々木

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@18時26分51秒

NPO法人あそんで学ぶ環境と科学倶楽部の中林裕貴さんをお迎えした2月6日のエコツアーカフェTOKYOを終えたあと徹夜で仕事を片づけて静岡県へ。奥大井・南アルプス地域エコツアーガイド・コーディネーター担い手養成講習会を2泊3日の日程で行って東京に戻り、代々木でエコツアーガイド養成講習会が昨日から始まっています。今回僕の講義はないけれど、空き時間には顔を出しています。昨日の青木将幸(マーキー)さんの「エコツアーの事業化」の講義は、必見ものでしたよ。これだけでも受講料を払う価値ありでした♪ 今日はこれからその代々木で行うエコツアーガイドフォーラムと懇親会に出席して、明日朝は、軽井沢に取材。とんぼ帰りの予定です。ブログを書こうよ、などと最近あちこちで言っているにもかかわらず、なかなか手が回らない状態が続いています(^^ゞ

といいつつも、日曜日には話題の映画「アース」を観に行き、撮影のカットはすごくいいんだけれど、何を伝えたかったのかちょっと分かりにくい内容と、最前列で観たために画素が見えてしまって映像の美しさを楽しめなかった物足りなさから、夜はレンタルビデオ店に走って「かもめ食堂」を。あー、あんなふうにフィンランドあたりでのんびり食堂なんかをやれたらどんなに幸せなんだろうとなごんで呆けてしまったら、2日分の延滞料を払う羽目に。ぎゃふんといいながら、娘のチョコレートづくりを手伝うという日々でした。


中林さんのトークを聞いたら、またエコボートに乗りたくなった♪


奥大井の講習会が行われた会場「ウッドハウスおろくぼ」の敷地にある三ッ星天文台で火星を見る。


青木将幸さんの事業化の講義。「5人に事業化のアイデアを話してみる」「3000人の名簿をつくると飛躍的に事業がうまく回り出す」など、刺激的なコメントが盛り沢山だった。


アースのURLを調べるためにネットを見たら、映画はネットを見させるためのプロモーションなのではないかという気がしてきた。ざっと見ただけなのだけれど、撮影対象となった動物たちのその後の様子などをブログなどで報告している。あとで詳しくみなければ!


2008年2月3日(日曜日)

東京でまたまた雪!

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@22時38分26秒

先週・・もう先々週になってしまったエコツーリズム・コーディネーター養成講習会では、沖縄の皆さん(秋田や三宅島から参加された方も!)に、元気をもらって帰ってきましたが、期待していた南国の太陽はそこにはなく、寒かったことが残念でした。
残念といえば、講習会終了後の午後に斎場御嶽(さいふぁーうたき)にレンタカーを借りて行こうと思ったのだけれど、6時半でレンタカーの営業所が閉まってしまうと聞かされ(まったりゆったりの沖縄時間?)・・・そのおかげでたっぷりと公設市場”通”になって帰ってきました。ぜひまた近いうちに行きたいものです。

写真のキティちゃんは平和通りにある「おきなわ屋」というお土産やさん。うーん・・沖縄はやっぱり文化が違って楽しい。ここで買ったご当地土産の「ベビースターラーメン」は(おきなわ屋だけで売っているわけではないけれど)、島唐辛子入りでかなり旨い。おすすめです。かき氷に見えるものは、もちろんかき氷なんだけど、「ぜんざい」を注文すると、これが出てくる! なんで?どーして? 僕が注文したわけではないけれど、寒いといいながら僕が完食しました(^^ゞ。斎場御嶽の代わりに行ったのが首里城。見学コースの中に、琉球のお菓子4種類が付くお茶席があり、これが300円。おトクで美味しかった♪ お土産やさんで味見するよりも、お茶付きで食べるとひと味もふた味も違います。


エコセンシンポジウム、エコツアーカフェTOKYO、そして養成講座と、怒濤の1月がやっと終わって節分の日を迎えた今朝、東京では大雪に。暖かい部屋から窓越しにぼんやり雪を眺めるというのが最高だけど(・・・それが温泉旅館での雪見酒ならなお素敵♪)、1月を超える超怒濤の忙しさが待っている2月は、エコセン関係では静岡奥大井と高知で講習会、本業では軽井沢に行く予定などがあり、そんなのんびりしたことを夢見ている場合じゃないっ!!
朝もはよから雪だるまになりながら、都内を歩き回った1日でした。


2008年1月23日(水曜日)

東京で雪!

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@10時42分03秒

都心では3センチ積もるという予想も。16日夜の初雪を見逃していたのでちょいとうれしい。明日はエコセンのエコツーリズム・コーディネータ講習会で沖縄に。


2008年1月20日(日曜日)

ブログを書こう!「若者のための環境教育ミーティング」に参加して

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@13時49分56秒

土曜日、東京ガスの環境エネルギー館で開かれた「若者のための環境教育ミーティング」にゲストとして参加してきました。僕が担当することになったワークショップの中で、「みんなブログを書こうよ」と、挑発してしまった手前、仕方なく・・いえ率先的に、今日もブログを書いています(^_^;)

ブログを書け、といったのは、(当然ながら僕よりもぜんぜん若い)参加者たちのネット利用があまりに受動的だったから。インターネットは、調べる、見る、聴く、読む、買う、などの受け身的な使い方ができる道具ですが、誰かが情報や映像、音楽や批評、日記や商品を「発信」したからこそ受信が可能になる、まずは「発信ありき」の能動的な道具なのです。

「別に発信する側に回る必要ないよ」「ブログなんて面倒だからいいや」「日記を公開する趣味はないんで」・・というのが、ブログを書かない人の大方の理由ですが、自戒(僕自身もエコたびをさぼりまっている)を込めて言うならば、ブログを書く人と書かない人(情報を発信する人と発信しない人)の「コミュニケーション」や「知」、「仕事」の幅は、ますます広がってしまう予感がしているからです。

たとえば見知らぬ者同士が集まってワークショップや会議を行う場合、参加者全員がブログを書き、全員が事前に読んで個々の考え方や共通の知識、体験、感動した本や映画・・などについて分かっていれば、短時間でも濃密な成果を生むであろうことが容易に想像できます。初対面同士を和ませるアイスブレイクもブログを事前に読みあっていれば不要。名乗りあった次の瞬間には、昨日見たテレビの話題で盛り上がるかもしれません。

ワークショップや会議に参加する目的のひとつは誰かと知り合うことですが、ブログを事前に読んで名刺交換するのと、ゼロから個々の立ち位置について説明をしなければならない従来の名刺交換とは、まるで時限の違うものになるはずです。
もちろん、参加者全員のブログを事前に読む暇は現実的にはないわけですが、(ブログを書いている)お目当ての人と近づきになりたいと思った場合、そのブログを読んだ人とそうでない人との名刺交換時の会話の密度はぜんぜん違うものになるし、お目当ての人に興味を持ってもらえた場合、事後に読んでもらえるブログがあるのとないのではその後の展開のスピードに大きな差がありそうです。

実際、先鋭的なIT企業などではすでに、人材を確保するとき求職者のブログを重視するところが出てきていると聞きます。面接や履歴書より、1年分のブログを読んだほうが、性格や趣味、思考経路が分かるからです。できる人間かできない人間か? 情報の受発信の仕方を分かっている人間かどうかを計るモノサシとしてブログがチェックされる・・・。それはそれでコワイ世の中になりそうですが、優秀な人材を効率的に集めたい経営者やチームリーダーなら、当然今後志向することになるでしょう。
「個人のメールアドレスを持たないと『情報に疎い奴』と思われてしまう」と、メールアドレスを持つことは求職活動の必須条件だと大学生に騒がれたのは確か10年くらい前でした。

こんな話を聞いてしまうと、ますますブログを書くことはいやになりそうですよね。ブログで思想信条をチェックされるかもしれないし、ワークショップ等への申込書や履歴書にブログURLの記入欄が付くような時代が来るなら、ブログなんて書かないほうがいい、と。

効率的に人に出会うためや、就職を有利にするためにブログを書け(そのためには、思想信条がばれないように、偽りの内容を適当に書いておけ)と言いたいのではありません。
ブログの使い方はいろいろあり、それこそ日記と同じようにプライベートの記録として使ってもいいし、ホームページ代わりに使ってもいいものです。

ただ、ブログにはコワイデメリットもある半面、自分の思考や発想、人脈を広げたり、感性や感覚を不特定多数の、それこそ世界中の人に伝えることができるという大きなメリットがあります。このような道具は、これまで人類が持っていなかったもの、人間の知力や感性を拡張するとんでもない発明であり、これからの社会をがらっと変えてしまう転換期に自分が生きているのだということを、今の若い人たちにはもっと意識しておいてほしいのです。ピンと来なくても、面白そうだから「使ってみる」という軽いノリ、あるいはヤバそうだから「使ってみる」という姿勢が若い人にはもっとほしい!

・・・なぁんて書くこと自体、すでに年寄りの発言で恥ずかしいわけですが(^_^;)・・・。ブログを書く時間や情報発信する時間がないのなら、寝る時間を削ってでもやる。少しくらい睡眠時間を削ったって、そう簡単に死ぬものではありません。むしろ今後やってくるネットを中心とする環境がどういう社会になるのかを、いまのうちから肌で感じとっておかないと、批判すらできずに取り込まれてしまい死に体になってしまうほうがヤバイと感じるのです。

プライバシーや思想信条がチェックされると思うと、何も書けません。でも、ここまでブログが一般的に広まってしまった以上、構えてみたところでしょうがないのも事実。人との出会いや求職において、相手がブログから何を読み取りたいかを気にしてもしょうがありません。気にしたら、必ずそれは行間の中に書き込まれ、「こいつ、一体何狂っているの?」と思われるのがオチ。勝手に読ませておけ、なのです。
肝心なのは、情報を発信したい、誰かに届けたいという姿勢、情報や感性を共有しようよという姿勢。その姿勢があることを、ブログの読み手は感じ取って、きもちいいと思っているから、みんなも続いてブログを書いたり、ブログの書き手に返信を出したりトラックバックをしているんだと思います。

文章を書くのが苦手な人は、その日見た風景を写メしてブログにアップロードしてみる。それを見た友人や誰かが、今まで気付かなかったあなたの視点や感性に気付いてくれるかもしれないし、その写真を見て、その友人や誰かが新たな創作意欲をかき立てられるかもしれません。
自分ちの猫の面白い映像がビデオで撮れたらYouTubeにアップしてみる。世界中の人から賞賛の書き込みがもらえたら、あなたにとって世界はもっと身近な隣人が住むところになるでしょう。

ブログを書いてレスポンスがなかったとしても、他人に読まれることを前提に書いた自分の文章は、自分自身に厳しく責任を問うものになります(責任がとれなくなったり、あとで読み返して恥ずかしくなったら、消しちゃえばいい。日記じゃないんだから♪)。

エコツアーに関するブログでいえば、エコツアーに行きたいと考えているお客様は、どんな人にガイドされるかがいちばんの関心事です。ツアーの情報(行程)だけでは本当に楽しい体験ができるかどうかが判断しにくいのがエコツアーですから、ガイドの人柄や感性をブログなどで知りたがる・・・。ですから、若者だけでなく、エコツアーや自然体験を事業としてやっている人こそ、率先してブログを書け!という話になるのです♪(強引なエコたびへのお誘いですが(^^ゞ・・・)
エコツアーに参加した人もブログを書けば、エコツアーを知らない人にその魅力を伝えることができるし、エコツアー全体のレベルアップにもきっとつながるでしょう。

とまあ、いつものように、支離滅裂な話をしてしまいました。勢いで書いてしまったので、そのうち消しちゃうかもしれないけれど。

エコたびの書き手があまりにも少ないのは、ひとつは管理人である僕がさぼりまくったこと、参加者の少なさが悪循環となってしまったこと。さらには機能上のさまざまな不便(招待できない、スパムメールの攻撃にさらされやすい・・トラックバックやコメントは現在、管理者が確認したうえで表示するシステムにしています・・、足跡が見えない等々)があることなどがあげられます。

エコたびが目指しているのは、トップページにも書いているように「自然が好きな人や環境を大事にしたいと思う人たちが集まるブログ」。元気ないろんな仲間が集まって身近な情報発信をするようになれば、世の中いい方向に向かうかもしれない・・。たぶんに幻想ですが、夢は追いかけてみてもいいんじゃないというネット上の共犯者を改めて募集します。
また、エコたび改良プロジェクトに参加したいという、PHPやMySQLに詳しい強力なボランティアも募集。青写真はできているのですが。


会場になった環境エネルギー館。屋上にビオトープが見える。


屋上のビオトープ。


このビオトープで、この冬はじめて「霜」を見る。悲しいかな都市生活者。だからこそ、こういう施設が必要になってくる。


2008年1月17日(木曜日)

エコツアーカフェTOKYO、目白でスタート

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@18時11分21秒

日本エコツーリズムセンター(エコセン)主催の初の東京開催となったエコツアーカフェを昨日、目白のSOiL CAFEで行いました。
詳細はこちら。

ゲストスピーカーはエコセン代表・ホールアース自然学校代表の広瀬敏通さんで、今回のテーマは「ようこそ、エコツアーの世界へ」。約30名のお客様をお迎えすることができて大盛況となりました。

当初は告知期間が短く、お客様は5人くらいしか来ていただけないんじゃないかと心配。目白駅前でビラをくばったりもしました(^^ゞ
冬の寒空の下で30分、受け取ってもらえたのはわずかに14枚!
うーん。世間は冷たい。。ビラ配りの仕事がいかにたいへんかが身にしみて分かりました。
とはいうものの、僕もめったにビラを受け取ったことがないわけだけれども。。。
飴やティッシュをビラに付けたくなったのが正直な感想ですが、ネットで探してこれだけ来ていただけたのだから、次回からはビラくばりはいいかな。

エコツアーカフェTOKYOは今後、毎月第1水曜日に毎回SOiL CAFEで行います。どうぞお楽しみに!


2008年1月1日(火曜日)

2008年、今年もよろしくお願いします。

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@00時48分23秒

今年もあとわずか。紅白を横目で見ながらひさびさのエコたびに向かっています。今年もまたすっかりさぼってしまったエコたびでした。・・・と、書いているうちに、新しい年になってしまいましたね(^_^;)。あけましておめでとうございます。

「エコツーを日本でもっとメジャーにしよう!」を合い言葉に、日本エコツーリズムセンター(エコセン)を立ち上げたのが昨年。地域の人たちや事業者、研究者の方々とお会いする機会がいっきに増え、地域を元気にするには、そして自然と環境を守り、まともな社会をつくっていくには、エコツーリズムの普及がやっぱり欠かせないと感じた1年でした。

「もっとスローに生きようよ」と、人にはえらそうに言っているわけですが、スローとはまったくかけ離れた日々を送ってしまったのが昨年。今年こそはスローにと決意したいところですが、年明けからエコセンのイベントが目白押しで、アクセル踏みっぱなしになりそうです。

1月11日には代々木オリセンで、エコセン設立記念主催シンポジウム「エコツーリズムで地域を元気にしよう!」、1月16日には東京・目白で、エコツアーファンが気軽に話せる「エコツアーカフェTOKYO」がオープンします。SOiL CAFEというすてきなお店での月1開催(予定)で、記念すべき第1回は、エコセンの代表理事であるホールアース自然学校代表の広瀬さんが、「ようこそ、エコツアーの世界へ」と題して、エコツアーの魅力をたっぷり語ります。世界中を旅した広瀬さんの話を一度聞いたら、ぜったいエコツアーの虜になってしまうはず。楽しいひとときになること間違いなしなので、ぜひいらしてください。

1月24日〜26日には「エコツーリズム・コーディネーター養成講習会in 沖縄」。2月7日〜9日は奥大井・南アルプス地域エコツアーガイド・コーディネーター担い手養成講習会、2月13日〜15日には「エコツアーガイド養成講習会 in 代々木」があります。
また個人的には、1月19日、横浜の東京ガス環境エネルギー館で環境プロデューサー 仕事を語るという「若者のための環境教育ミーティング」に引っ張り出されています。ふー。どこかで皆さんとお会いできるといいですね。

ウェブ2.0が加速するこれからの時代、エコたびもウェブ2.0仕様に変えていきたいという構想があり、それを今年中にやりたいなと考えています。イメージとしてはオープンなかたちのmixiで、エコツアーを楽しんでいる人同士、事業者同士、その両者がつながり、情報が広がっていくシステムにしたいと考えています。でも、その前にエコたび管理人である僕自身がウェブ2.0仕様に変身して、情報の発信をもっとやらないといけないわけですが。それをクリアすることが、まずは優先すべき課題かな。叱咤激励してください。

ではでは、今年もエコたびを、エコツアー・ドット・ジェイピーを、そしてエコセンを、よろしくお願いいたします。今年の年末に、いい1年だったねと、報告できるようにしましょう♪
皆様もよい1年でありますように!

SOiL CAFE
1/16のエコツアーカフェTOKYOの会場、SOiL CAFE(ソイルカフェ)


2007年7月17日(火曜日)

地震被災地へボランティアに行ける人はぜひ

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@09時16分56秒

またしても地震で大きな被害が出ています。
被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。

新潟県中越沖地震ボランティア関連の情報(内閣府(災害予防担当))へのリンクを各ページに貼りました。
なお、柏崎に分校をもつホールアース自然学校では、いちはやくボランティアスタッフの募集を行っています。こちらもぜひチェックしてみてください。


2007年7月15日(日曜日)

コメントスパム対策を行っています

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@22時53分17秒

エコたび利用者の皆様へ。台風の影響はいかがでしょうか?
ここ1週間ほど、エコたびは、非常に激しいコメントスパムとトラックバックスパムの嵐に襲われました。これまで行っていたスパム対策を巧妙にかいくぐるプログラムになっていて、かなり頭を悩めています。
新たな対策・・といっても緊急措置的な対策ですが・・を施した結果、ここ2日間、スパム攻撃は回避できているようです。

少なくともあと3〜4日程度は様子を見たいため、新規ブログを書く際の初期設定は、コメント受付とトラックバック受付を拒否する設定にしています。また、すでに公開中のブログに対するコメントは、管理者がスパムでないことを確認のうえ掲載するというかたちをとっています。ご不便をおかけしますが、しばしご協力ください。


2007年6月22日(金曜日)

でんきを消して、スローな夜を

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@08時35分43秒

エコツアー・ドット・ジェイピーでは今日から3日間、トップページのあかりを消します。でんきを消して家族と、友人と、愛しいあの人とすてきな夜を。


2007年4月21日(土曜日)

るりさん、asahi.comに登場

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執筆者: やまなかさん(Prof) 晴耕雨読徒然日記@19時06分11秒

オランダ留学通信で連載中のるりさんが、asahi.comで連載を今日からスタート。
asahi.com>住まい>世界のウチ>の中。

第1回は小鳥が遊びに来る家
るりさんのコラムニスト紹介には、エコツアー・ドット・ジェイピーのリンクもあり、当サイトの注目も一気に倍増しそう♪
るりさんに応援を!


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